東京メトロ等(150×150)

車両広告専門店で取り扱っているJR東日本向けの「ドアガラスステッカー」は、戸袋ステッカーやサイドステッカーと呼ばれることもあり車両ドア周辺に掲載されるる広告媒体です。正方形タイプ(160×160)のや横長タイプ(165×200)やツインステッカー(90×350 60×325)と言われるドアガラスステッカーのサイズがあったりします。すべての「ドアガラスステッカー」は、一般的に長期間掲出がほとんどで、反復接触により鉄道利用者に広告到達率(※28.5%)と高く広告注目度(※6.5%)首都圏をくまなくカバーできると言われます。より認知度の向上や深いブランド浸透が可能です。ステッカーの制作においては、素材や加工方法に指定がありますので、それぞれの交通広告窓口に最終確認を取って下さい。またすべての交通広告において電鉄会社の審査が行われるため事前にデザイン確認も必要となります。「ドアガラスステッカー」を印刷仕上るタイムスケジュールによって印刷料金が変動します。
※JR東日本様 媒体特性データ JR広告認知度調査より引用