JR東日本

車両広告専門店で取り扱っているJR東日本向けの「ドア横ポスター」は、戸袋の部分に掲載される広告媒体で四方を額縁型の丈夫なアルミホルダーにて囲われているので非常に珍しく注目が高いという事で認識利用されております。「ドア横ポスター」は、掲載期間も1週間から1か月という期間で掲載される事が多いようです。ドア横を左右同じ絵柄で作るパターンはもちろんの事、異なったパターンで制作しそれもストーリー立てで作る広告主様もいらっしゃるようです。ドア横ポスターの印刷サイズは電鉄会社により異なるので、ドア横ポスターの上下左右のホルダーで隠れる部分も含め印刷仕様の詳細は、それぞれの交通広告窓口に最終確認を取って下さい。またすべての交通広告において電鉄会社の審査が行われるため事前にデザイン確認も必要となります。「ドア横ポスター」を印刷仕上るタイムスケジュールによって印刷料金が変動します。

JR東日本版では、光沢紙(コート135k)を使って印刷し、B3(364×515)サイズに仕上げます。
東京メトロ・都営地下鉄・私鉄各線版では、光沢紙(コート紙135k)を使って印刷し裏紙に厚紙ボール紙(コートボール53k)を貼って(貼合 てんごう)での印刷仕上げます。
下記、JR東日本等のドア横ポスター画像(B3サイズ)をクリックすると部数ごとの印刷金額がご確認頂けます。