JR東日本等M(60×325)

車両広告専門店で取り扱っているJR東日本向けの「ドア上ツインステッカー(60×325)」の印刷は、乗車中の車内で、利用者の目が留まりやすい左右のドア上部に2枚1組で掲出されるメディアです。左右で連動したデザインにすることで印象を高めたり、左右で異なる2商材の告知をすることも可能です。Lタイプ(90×325)Mタイプ(60×350)のドア上ステッカーの印刷サイズがあったりします。すべての「ドア上ツインステッカー(60×325)」は、一般的に一か月という長期間掲出がほとんどで、反復接触により鉄道利用者に広告到達率(※48.7%)が高めと言われるようです。より認知度の向上や深いブランド浸透が可能です。ステッカーの制作においては、素材や加工方法に指定がありますので、それぞれの交通広告担当窓口に最終確認を取って下さい。またすべての交通広告において電鉄会社の審査が行われるため事前にデザイン確認も必要となります。また「ドア上ツインステッカー(60×325)」を印刷で仕上るタイムスケジュールによって印刷料金が変動します。
※JR東日本様 媒体特性データ JR広告認知度調査より引用させて頂きました。
JR東日本向けドア上ツインステッカー画像(60×325)をクリックすると部数ごとの印刷金額が確認頂けます。